第163回 aacaフォーラム
 「皇居新宮殿造営の想いで 〜伝統技術を未来へ!〜」(平成19年6月21日)

 今回は「皇居新宮殿造営の想いで」と題して、大手ゼネコン5社JVの施工で工務課長として勤務された小泉大成先生から、建築施工について、また伝統技法を駆使した内装及びそれらに用いられた資材の調達について等々、多くの興味深いお話しを伺いました。
 尚、6月28日付の「建設通信新聞」にその模様が紹介されましたので、併せて掲載致します。





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