情報文化委員会

■メンバー紹介  
坂上直哉(委員長)
元旦 木曾御岳山の黒蛇迄小屋にて三本の升瓶を迎えてはらはると舞う雪を楽しむはずが、二日から図面を肴の下品極まりない正月になってしまいました!!
たいへんな2006になりそうです。

aacaメールマガジンはaacaの思い、この国の姿を振る舞いを美しくするために会員皆様の"時々の言霊"を交信出来ればと心より願い創刊の運びとなりました。
メルマガへの参加、投稿 宜しくお願い致します。

※以下あいうえお順

石井博美
様々なケースの仕事の中で、発信者と受信者の活発な結びつきを目指していけたらと考えています。同様の意図の下に、aacaメールマガジンが 発行されます。
会員の皆さんの積極的な参加によって、活き活きとしたメルマガに成長させたいですね。


鮫島貴子
aacaのメールマガジン編集長という大役を仰せ付かりました、鮫島です。
日々、金属と金鎚を手に仕事をしていますが、月に1度のメルマガのため、PCとにらめっこしつつ頑張ります!皆様からのリアクションをお待ちしています。

高城和文
協会ホームページの「会員紹介ページ」を担当しています。
会員プロフィールや作品の紹介を通して、会員相互の情報の受発信、コラボレーションの機会を創出することを目的としています。
皆様の積極的なご参加をお待ちしております。
所属 中央建材工業株式会社 営業企画部

田上秀司
昨年(平成17年)の11月に会員になったばかりの新人です。
建築も美術も工芸もシロウトで、こんな者が会員でイイのかなと戸惑いながら、情報文化委員会の末席でホームページの制作・メンテナンスを担当しています。

武田有左
情報委員会に長年席を置きながら、これまではなかなか会合に顔を出すことが出来ませんでした。
昨年は私にとっては、大きな転機となりましたが、これからはできるだけ委員会にも顔を出して行けるようにしたいと思います。

露口典子
新年は成人式で始まりました。
モチロン大振り袖で…ナンテことは残念ながら…。
成人式を引受けたことで、若い世代と文化を分ち合う大切さを感じました。aacaもそうありたいですネ。
(写真は12月30日(!)の誕生日を事務所で祝ってくれた時のもの。
1本のローソクは思いやり?)


平成18年12月の月例会議並びに忘年会(忘年会会場「山河の湯」前にて)


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