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パブリックアート再考

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[aaca30周年記念講演会]現場からの提言~パブリックアートの現在

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[調研トーク]「エコロジーとアート」

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情報文化部会

30周年記念事業
[座談会]「市中の山居」
土木・ランドスケープ・建築・アートからのアプローチ

 設立30周年を記念して開催された座談会(情報文化委員会主催)の様子が動画で公開されました。

動画(YouTube)

座談会の概要は以下の通りです。

講  師 内藤廣氏(建築家/東京大学名誉教授)
三谷徹氏(ランドスケープアーキテクト/千葉大学教授)
坂上直哉氏(美術家/aaca情報文化委員会委員長)
日  時  平成30年11月30日(金)
受 付:18時15分~
座談会:18時30分~20時30分
交流会:20時30分~21時00分
会  場 東京藝術大学 美術学部中央棟2階 第三講義室 地図
〒110-8714
東京都台東区上野公園12-8
資 料 代 aaca会員 2,500円・ 一般 3,000円・ 学生 1,000円
※ワンドリンク付・当日受付
定  員 120名
申込方法

参加ご希望の方は、お手数ですが氏名・連絡先をご記入の上ファックス、E-mailにてお申し込みください。 
定員になり次第締め切ります。
・お申込先:(一般社団法人)日本建築美術工芸協会 事務局宛  
 TEL:03-3457-7998 FAX:03-3457-1598  
 E-mail:simpo@aacajp.com
・記載事項:氏名/連絡先(勤務先)/E-Mailアドレス/電話番号/
      懇親会への参加の有無
※ご記入いただいた個人情報は今回の座談会に関してのみ使用いたします。

主  催 一般社団法人日本建築美術工芸協会 情報文化委員会
協  賛 中村ブレイス(株) (株)平和合金

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エコロジーとアート

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情報文化部会

3.11以降~東北の文化を考える~座談会(3)田村編

  平成 24 年情報文化部会では「3.11 以降~東北の文化を考える~」をテーマに、2年にわたって石巻、田村、久之浜を訪問。平成 25 年参加者全員が記した感想を1冊の冊子にまとめました。
 そして震災から3年経ったいま、現地の人々の声を直接伝えたいと考え、三回シリーズで各地区から関係者をお招きし、座談会を開催することとしました。
 今回は、その第三回、「3.田村」の回の様子を、告知リーフレットと内容をまとめた瓦版を通してご覧ください。

告知リーフレット  瓦版

開催概要

期 日 2014年11月28日(金) 開場:17時45分(18時00分~20時00分)
会 場 向ヶ丘ファカルティハウス2F(東京大学農学部弥生キャンパス内) 地図 
内 容  一見何もなかったかのように見える緑豊かな里山、田村市は、原発 20、30、40 キロ圏内のそれぞれの地域を抱えています。避難、仮設住い、除染、風評被害と声には出せない苦しみの中でも、地域の行事や祭りは淡々と行われています。住民の方にとって地域とは何なのでしょうか。
出演者 ・渡辺辰夫(フレンチレストラン・ホットハウス経営)
・逸見克己(日本考古学協会員)
・上遠野伸一(郷土写真家)
・吉野ヨシ子(田村市夢大使)

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[調研トーク]パブリックプレイスとアート~アーティスト選定要項及び選定基準 試案~

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情報文化部会

3.11以降~東北の文化を考える~座談会(2)久ノ浜編

 平成 24 年情報文化部会では「3.11 以降~東北の文化を考える~」をテーマに、2年にわたって石巻、田村、久之浜を訪問。平成 25 年参加者全員が記した感想を1冊の冊子にまとめました。
 そして震災から3年経ったいま、現地の人々の声を直接伝えたいと考え、三回シリーズで各地区から関係者をお招きし、座談会を開催することとしました。
 今回は、その第二回、「2.久ノ浜」の回の様子を、当日配布した資料、開催後すぐに発行した速報、そして内容をまとめた瓦版を通してご覧ください。

告知リーフレット  当日配布資料(挨拶)  速報  瓦版

開催概要

期 日 2014年10月17日(金) 開場:17時45分(18時00分~20時00分)
会 場 アネックス・セイホクギャラリー(東京大学農学部弥生キャンパス内) 地図 
内 容   原発 30 キロ圏の久之浜は、津波、大火事と3重の被災地にも関わらず「報道されない町」と言われました。この小さな海沿いの町が、復興のフロントランナーとして注目を集めています。小学校の防災緑地ワークショップ(キッズデザイン賞受賞)やまちづくりトップランナーの指定(復興庁)などお話を伺います。
出演者 ・松本光司 (前いわき市立久之浜第一小学校校長)         
・木村謙一郎(いわき市市議会議員、いちい水産取締役)
・栗田祥弘 (久之浜大久地区まちづくりサポートチーム共同代表)  
・濱中 峻 (同サポートチーム演劇部担当者)

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3.11以降~東北の文化を考える~座談会(1)石巻編

 平成 24 年情報文化部会では「3.11 以降~東北の文化を考える~」をテーマに、2年にわたって石巻、田村、久之浜を訪問。平成 25 年参加者全員が記した感想を1冊の冊子にまとめました。
 そして震災から3年経ったいま、現地の人々の声を直接伝えたいと考え、三回シリーズで各地区から関係者をお招きし、座談会を開催することとしました。
 今回は、その第一回、「1.石巻」の回様子をを、当日配布した資料、開催後すぐに発行した速報、そして内容をまとめた瓦版を通してご覧ください。

告知リーフレット  当日配布資料(挨拶)  速報  瓦版

開催概要

期 日 2014年9月26日(金) 開場:17時45分(18時00分~20時00分)
会 場 アネックス・セイホクギャラリー(東京大学農学部弥生キャンパス内) 地図 
内 容  石ノ森萬画館のある石巻。市街地中心は旧北上川の広大な水面です。街の人たちは、水面が見えなくなってしまったら、そこはもう自分たちの故郷ではないと言います。あの過酷な体験をしてもなお、なぜ、その想いを共有できるのでしょうか。そこまでの思いを抱かせる場所の力とはなんでしょうか。
出演者 ・狩野 章 (石巻「バレエが街にやってくる」実行委員長) 
・阿部紀代子(料亭八幡家女将)
・黒木正郎 (石ノ森萬画館設計者)            
・野口隆亮 (若手ベンチャービジネスマン)

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3.11以降~東北の文化を考える~